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麻中之蓬 x KING TONE / 麻中之TAPE
¥2,750
【麻中之TAPE】カセットテープ セレクトテープでは【Budamunk】 筆頭に 80s/90s感覚を保ちつつ、妖艶でマッドな才覚を注入したビートを叩き出すカナダ/ケープ・ブレトン島出身のアーティスト Fitz Ambro$e” 石川県在中の女性BEAT MAKER メロディアスのラインにマナーを拵えて彼女にしかだせない雰囲気を創り出す apri/sndmist” 石川県在中 BEAT MAKER 音楽との自我の相性を弁え シンプルだが音楽の空間の間を丁寧に表現する keyfruit” そして Budamunk” 新宿生まれ。96年に Los Angelesに渡り、在住中にビートを作り始める。 2006年に帰国後 Sick Team、GreenButterとしての活動や、自身のソロなど数々のプロジェクトを Jazzy Sport、Dogearからリリース。現在も国内、海外のアーティストとのセッシヨン、ビートメイクを繰り返し、USのDelicious Viny や Fat Beatsからリリースするなど日本だけではなく海外のシーンへも多大な影響を与えている。
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GILL WASH Mixed by DJ RIP MIXCD
¥1,540
静まり返った夜の湖面を人知れず飛び跳ねる魚達は、月明かりをミラーボール代わりに踊っているようだ。 キラキラと光り反射するルアーの様な、煌びやかでロマンス溢れる音源が今作の仕掛けだ。 Late Summerをイメージし、80年代後期のSOULと同世代の音源をサンプリングしたHIP HOPで構成した選曲で、ネオンがチラつく街並、夕日が沈んでいく海辺が思い浮かぶのは勿論、盆の暮れに虫の声が響く彼が育った田舎の山や湖といったシーンもどこか感じる内容になっている。 冒頭から終盤まで1日の時間の流れを感じさせる展開は、30℃を超える日中に聴いても良し!少し涼しくなり寝苦さがなくなったミッドナイトに聴いても良し!そして寒さ厳しい真冬の豪雪地帯がHOODのヘッズにも相性がいいかこの先試して頂きたい。 マスタリングは海外アーティストとも積極的に共作し、同郷福島で活躍するビートメーカーのS-MAN、アートワークは関東圏を中心にタトゥー、フライヤーデザインからライブペイントなどを行うZOOが担当。
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SUNDOWN SESSIONS / DJ GABAWASH MIXCD
¥1,650
The Alchemist、Larry June、Jay Worthy、Blxstなど、アメリカ西海岸に縁のあるHIPHOPとその元ネタのみで構成。 ソウルミュージックをサンプルソースにしたメロディックな楽曲と、元ネタを織り交ぜたVINYL ONLYの極上MELLOW MIX。 要所でスクラッチや二枚使いも織り交ぜながらも、BPM80前後でゆったりと体を揺らせる内容。 ダンサーヴァイブス全開な前作とは異なり、スロウでチルな楽曲でまとめている。 新潟の海沿いで生まれ育ったルーツを持ち、後にレーベルSTONES THROWなどに影響を受ける自身の心情も反映した今作は、海でサンセットを眺めながらドライブする情景を浮かばせるレイドバックな内容になっている。 SOUL好き、HIPHOP好きには是非手にとっていただきたい一枚。 ダウンロードコード付き。
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BUDAMUNK × DY / Far Eastwest Mix 2 -Mix CD-
¥1,980
SOLD OUT
BUDAMUNK & DYによるスプリットMIX第2弾、"Far Eastwest Mix 2"! 約3年の月日を経てリリースされる本作は、前作のルード且つメロウなグルーヴを一新、前半のBUDAMUNK Side、後半のDY Sideと、共にそれぞれ現場/ステージのプレイリストを中心に新旧問わないドープでタフな選曲が蠢く。ビートメイカー、ダンサーとして一線を走り続ける東西の2人が、お互いどこかに共通項を見出し展開していくアンダーグラウンドヒップホップ作。 ジャケットには、本編ラストに収録されているÄuraによる本作の描き下ろしアートワークにより更にリスナーの想い描く世界を広げていく。
